"Music is ... A higher revelation than all Wisdom & Philosophy" - Ludwig van Beethoven

Satoshi Tokuda

幼いころより、建築などの空間に興味を持ち、10代半ばよりその要素である音響、音楽に没頭し始める。
ヒップホップ、民族音楽、オルタナティブ、ハウスまで
様々なジャンルに触れる中、 ライブミュージックの即興性に強く関心を持つようになり、ギターを手に取る。
大学在学中にコントラバスの独習を開始、徐々にジャズに傾倒する。小濱安浩グループにて演奏活動を開始。
現在は、自己のプロジェクトmorphologyを始め、
オランダのサックス奏者、ヨリス・ポスティムスとの日蘭プロジェクト、
五十嵐一生(tp)Special Meeting、古地克成(ds)トリオなど、
数多くのバンドやセッション、レコーディングに参加し、全国的に活動を展開。
そのヴァーサタイルなスタイルで共演者の信頼を集めている。

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